オープンマインドノート

のろのろウェブログ改め。アサハカナコトヲボヤキマス。


フィードメーター - のろのろウェブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2009/08/31 [Mon]

投票について

そうそう、ここ数年は必ず投票をしに行くようにしている。

行かない人もいて、まあそれは自由ではあるけれど、

・自分が入れても何にもかわらない
・入れたい人がいないのに仕方なく投票しちゃう

というのが大きな理由のようですが、

僕は投票には行った方が良いと思っている。
あくまで個人的な意見なんだけれど、

・自分が政治に関心を持つ機会になる。
・考え方に賛同できることを探して、それに合う人に入れる。
・投票しないのに、選ばれた人に文句言うという行為に心がとがめられる。

てなかんじですかね。特定の政党に固執して応援しているということも無いんだけどね。
というわけで、

「行かないって選択肢ももちろんあるけど、行ったほうがいいんじゃね?」

というのが「投票について」今自分のスタンスだったりする。

今後もっと積極的になるかどうかは不明。
スポンサーサイト

2009/08/31 [Mon]

選挙結果について

昨日行われた衆議院議員選挙。
民主党の圧勝でした。
戦後初?といわれる政権交代選挙だったわけですが・・・。

忘れないように書いておきますが

・民主党指示だったわけではない。自民党にさよならしたかった。

選挙の結果は上記のような思いが多数あったんじゃないかな、自分も含めて。

今の自民党体制のまま次回も変化がなければまた負けるとも思われる。
民主はマニフェストを実行して、実行した結果を適切にしめさなければ、
即、見捨てられると思われる。

それと結果を見て思ったことは、

・みんな民主に入れすぎたね、これで自民党みたいなダレたことになったら残念。
・みんな流されやすかったりしない?前回の小泉チルドレンは一気に見捨てられて。
 まあ、人気投票でもあるわけだからそれはそれでいいんだけどね。

以上覚書でした。

景気が良くなることを祈り、そして日々がんばる。

2009/08/24 [Mon]

ひさびさに

更新頻度が低下したので、何も思いつかないが、書いてみる。

更新頻度低下の原因をさぐる。

・書きたくなるまで書かないでいようかと。
・匿名で中途半端な記事を書くというのに意味があるのかという疑問が生じた。
・twitterや他のSNSでいろいろ書いている。
・家事のペースが上がって生活サイクルがかわった

などなどがあげられる。

誰かに強制されているわけでもなく、自発的にやっていることなので
別に更新頻度が落ちて誰かが困ることはないけど、それが逆に書くことから
遠ざけ続けてしまう原因の一つということも、また一つ事実としてあるわけ。

ゆえにこんなエントリーもたまにはしてみたりした、というわけ。

週末は選挙。

今年の夏は夏らしく始まらず、夏らしく終わらない。

2009/08/10 [Mon]

グーグル携帯アンドロイドを検討。

Android、つまりGoogle携帯(HT-03A)とかについて検討しているのですが、
まったく決め手に至らない・・・。

現在
私物M702iS(モトローラ)であまりにも孤立無援状態で使えないケータイを2年も使ってしまっているため、iモードも最低限しか使ってないし・・・という状態。加えて、会社のiPhoneを常に携帯しており、これがまたすこぶる便利で、ホントに私物にしたいくらい(私物にするなら3Gsですが)なのである。ただし個人的にはSoftBankへの乗り換えは何のメリットもない。

パートナーがauユーザーのため、今後はdocomoからauにMNPをして使い家族間無料サービスを享受するのが節約的にベストな選択だったりするわけだし、しばらくするとauでもAndroid携帯が出るという噂もあったりするので、それまで待つ方がいいかなーとか、、、、いろいろ悩む。

超個人的な希望で言うと、auでiPhoneが発売されるというのがベストなのです。

というわけで優柔不断の無益な投稿を読んでしまった、そこの貴方!

ごめんなさい!!

Android関連の参考記事リンク

・Google携帯HT-03Aを月々安く利用出来そうです。
 Google携帯(HT-03A)その2

HT-03A:神アプリ?「新着i」

HT-03Aのパケット代がたった5日で上限に。

2009/08/06 [Thu]

赤鼻のセンセイを見ています。

2009年7月のドラマは3本見ていて「ダンディ・ダディ」「官僚たちの夏」、そして「赤鼻のセンセイ」です。

病院内に長期入院の小中学生を対象にした「院内学級」があり、大泉洋が演じる男性教師が「笑い」で心の病と闘う患者のために奔走するヒューマン・コメディなのだ。

しかもその「笑い」が、まったく通じずに毎度スベリまくってしまうし、無神経な発言や行動が心の弱い患者達に大変な事件を起こすのだが、何故か結果的に救われる方向に向かってくれるという何ともドラマらしいドラマである。

まあキャスティングがまた絶妙によろしい。こういうKYでお調子者だけどまっすぐな性格のキャラクターは大泉洋にぴったりだし、サバサバとしながらもいつも優しさと芯の強さを見せるには小林聡美が適役だ。一種「子供」ってだけで絶対にズルいのだけれど、大活躍中の須賀健太と注目の神木隆之介などなどが出演しているわけで、物語に引き込まれないわけが無いのである。

興味深かったのが、原作が小説や漫画ということが多い昨今であるが、今作はオリジナル作品のよう。脚本や演出などにも気合いが入っているんじゃないだろうか。「重病を抱える子供たち」という一種重いテーマだし、現実はもっと考えられないくらいの悲劇があるに違いないが、今作はそういった現実的な要素よりも、もっとディフォルメして、大事な部分を訴えるための前置きや伏線などが敷いてあり、どちらかというと「軽さ」を散りばめておいて、本当に大事なことをサラっと伝える。「言いたい一点を際だたせる」という感じになっているところが、自分の好みである。毎度書いているけど「ドラマ」らしいドラマが僕は好きなわけなのだ。

他2作もまずまず楽しんでいるが、今期2009年7月は3作品中で最もオススメの作品がこれなのだ。

赤鼻のセンセイ

追伸:久々に書いたのに、テレビの話だった・・・汗

 | HOME | 

まいくろあど

ためしに貼ってみたよ。よろしければクリックしてみてください。

マップのテスト

ブログ内検索

今読んでるか読みおわったか

おまかせ

リンク

ブログセンター
人気ブログランキングへ
テクノラティ
にほんブログ村 ネットブログへ

ブログランキング【くつろぐ】
track feed のろのろウェブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。